心はぽっかぽか♪

大好きな天使のこと、我が家の大切な天使たちの事や毎日の事 パワーストーンの作品や天使からのメッセージをのんびり書いています♬

こたろうのこと。  

げんきが居なくなってから こたろうも他の子達も ごはんをあまり
食べなくなっていました。特にこたろうは今までの3分の1くらいしか
ごはんを食べなくなり これはげんきが居なくなってしまった事だけが
原因ではないぁ~と思って毎日過ごしていました。

お水の飲む量も増えて来ているし、どうしたら良いかと毎日考えて
過ごしていたのですが、昨日の午後3時くらいから おしっこが出ない?
出にくい状態になり もしかして肝臓の病気かなとか腎臓の病気かな
とか考えて過ごしていたので これは緊急に病院へ行かねば駄目だと
思い、今日仕事をお休みして病院へ連れて行ってきました。

昨日 あまり寝ていない事もあり家に帰って来て そのままお布団に
入って寝てしまい目が覚めたら20時でした。びっくりして起きて今
この日記を書いています。

尿管結石と、おそらく糖尿病もあるかもしれないと言うことでした。
今日に関しては糖尿病の数値は測って貰いませんでしたが、結石は
残念ながらストルバイト結石ではない方の石のようで通常であれば
手術して取り出す事になるのですが、院長先生ともお話して 今後
どうするかを決めるつもりでいます。

おそらく手術をしない方向にするとは思います。
こたろうはもう14歳 来年の2月で15歳です。この先の事を考え出来れば
手術をしないでなんとかならないかと思っています。

糖尿の方は数値がはっきりしないので、次回ちゃんと調べて貰ってから
ではないと今後の事はっきりと言えませんが、300未満であれば
インスリンは打てないし400以上であればインスリンを打たなければ
いけません。

こたろうのお父さんであった しんのすけは11歳の時に糖尿病になり
約4年 私がインスリンを打っていました。ただ もう大事な天使たちに
インスリンは打ちたくないって思っていたので こたろうにインスリンを
打つ事になったら辛いなぁ~って思っています。

あまり上手に注射が打てなくて しんのすけの時には朝に何度泣いたか
わかりません。でも これを打たないとしんのすけは死んでしまう
そう思いながら過ごした4年間でした。

我が家は1番年上の くるみは来年2月で16歳 1番下の子は3匹とも13歳
これからの数年はこんなことが、しばらく続くと思います。
なるべく痛みは少なく 穏やかに過ごさせてあげられたらと思います。

来年早々には こうめの乳腺腫瘍の手術もしなくてはいないと思って
いるし、不安な事もいっぱいです。自分の身体の調子の事や両親も
本当に年々 弱くなっている姿を見るので 何だかこう いっぱい
いっぱいになる事も たびたびありますが、これからも頑張っていきます。

また 沢山 メソメソしたり落ち込んだりすると思いますが
これからも 宜しくお願いします。
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